〈養沢毛鉤専用釣り場〉

自然渓流を利用したフライフィッシングとテンカラ釣りの専用釣り場です。


     オープン案内ハガキ


〈新着情報〉

 
5/24NEW!ストマック情報5月22日分をアップしました。   こちらLinkIcon
4/7: NEW!5/27(土)釣り場感謝デーとフリーマーケットを開催いたします。 こちらLinkIcon
2/20:2017年、釣り場で販売しているフライ。    こちらLinkIcon
2/20:2017年の実践スクールは開催いたしません。  こちらLinkIcon
12/28:2017年のカレンダー。  こちらLinkIcon





フライフィッシングであそぶ

 
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〈釣り場よりお知らせ〉

販売中のフライは、バーブレスフックを使用したタイプと、バーブを潰したタイプがあります。
●レンタルタックルはありません。
●タイイング用品は、無料でご利用いただけます。ご利用の際はスタッフに一声おかけください。
●魚の捌き方はこちら。 捌き方LinkIcon
●魚をお持ち帰りの方に、保冷剤を販売しています。大200円、小100円です。
●バスでのご来場は、武蔵五日市駅より上養沢行き本須(もとす)下車、徒歩100mです。
 西東京バス時刻表 上養沢行きLinkIcon

5月22日の養沢

【テラスからの眺め】涼しい風が吹き抜けるテラスは、本当に気持ちよいです。昼食や休憩にどうぞご利用ください。

【立岩上流】瀬音と木陰が気持ちよい季節になりました。フリーストーンの流れは夏が似合いますね。

【緑】見上げた緑は随分濃くなりました。これからは深緑の季節、涼しい養沢をお楽しみください。

【海入道橋直下】魚は日陰を好むので、ここは知る人ぞ知るヤマメの好ポイントになっています。

【減水】水が少ないローウォーターは、魚もデリケートです。小さめのフライ、静かなアプローチが鉄則ですね。

【蜘蛛の巣】蜘蛛の巣が張っているポイントは、その日誰も釣っていないことの証、。チャンスです!

【養沢センター前】川を歩くと、道路から見るよりポイントが多く見えます。ここは小さなスポットを見逃さないことです。

【岩陰】大岩の下を狙いたくても左岸からでは狙いにくいです。こういう釣りにくいポイントほど魚は残っています。

【養沢センター上】流れが緩いポイントは、離れたアプローチが効果的です。狙い目は急深の縁と左右の岩の下ですね。

〈釣り場での服装と装備について〉

●苔で滑って転倒する事故が増えています。
 水中の苔は、ヌルヌルと滑り、地上用の靴や長靴では危険です。
 思わぬ怪我に繋がりますので、フェルト底や水中用ラバー底をご使用ください。
●皮膚の露出は最小限にしましょう。
 釣り場区間内には、刺のあるイラクサや毒のあるウルシなどの植物が自生しています。
 また、刺されるとやっかいなヌカカやブユ、毒のある毛虫なども生息していますので、
 なるべく皮膚の露出は控え、長袖、長ズボンでの入場をお勧めします。
●足もとの装備はしっかりと。
 夏になると、ショートパンツ、サンダル等の軽装で釣りをしている方を見かけますが、
 事務所周辺以外では蛇などの危険もあります。
 ウェーダーを着用しない場合は、ゲーターなどで保護し、ウェーディングシューズを
 履かれることをお勧めします。
●スズメバチ対策。
 日本中どこにでもいるスズメバチは、釣り場区間内にも生息しています。
 出会ってしまったら、絶対に手で払わず、じっと身を屈めて去るのを待ってください。
 黒い頭髪をめがけて攻撃してくるので、白っぽい帽子で頭を保護することも有効です。
●帽子と偏光グラスは必携です。
 飛んでくるフライから顔と目を守るため、帽子と偏光グラスは必携です。
 
安全な服装と装備で、養沢をお楽しみください!




日焼け止め、虫除けは事務所で販売しています。

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